僕のコ〇クはデ〇くて〇い。著:アヌス

アヌス「今日こそはディーンエナジー飲もうっと。」 放課後 アヌス「ディーン、くっー!」アヌビス「オレもっ、くっー!。」 帰宅 絢音「あらっ、ご飯服に付いてるぞっ♪。」 アヌス「ママ、今日の唐揚げ美味しいです。このビール、くっー!」 アヌビス「今日の宿題の論文絶対に難しいなあ。」 アヌス「パパに聞いてみろよ。」 信寺が帰宅 信寺「ただいま。」 絢音「おかえりなさい」 宿題の質問をパパにする アヌビス「この宿題論文どうしようパパ。」 信寺「論文か、僕のコックはデカくて臭いって書いとけ。コックのヤバさを書き殴るんだ。」 信寺「デカい男に憧れるだろ?。」 アヌビス「はい、パパ。」 次の日 フィンガー先生「先生のフィンガーで~す。提出された論文はアヌビスが一番良かったで~す。は~い、拍手(笑)👏。」 アヌビス「ありがとうございます。僕のコックはデカくて臭いです。鬼頭が臭くて黒ずんでいるんですよ(笑)。僕の自慢のオチンチンです!(笑)。」 帰宅 アヌビス「今日学校で褒められたんだ。論文良かったって。この唐揚げ貰いッ!。」 絢音「沢山、食べてねっ♪。」 アヌス「明日の摘便が難しそうだな。アヌビス、これ見ろよ週刊少年アヌスだ。」 アヌビス「ありがとよっ、兄貴♪。」 今日も平和なアヌスとアヌビス、明日のアナルはアナルフィンガーに託されたっ!

コメント

このブログの人気の投稿

ア〇ルフィンガーアヌス 最終章 東京ア〇ルランド 著:信寺

僕が五年前に夢で見た学長とは。著:車椅子生活をしている田中覚

An〇l Finger Anus Final Chapter Tokyo An〇l Land Author: Shinji