サントラブレイブ党、田中覚の演説。著:車椅子生活をしている田中覚
車椅子生活をしている田中覚「田中覚です。人は皆、喜びを感じ悲しみを抱き希望へと進んでいくのです。人は悲しみから教訓をへ、喜びで幸せを感じる。人は教訓から強くなれるものです。僕は喜びを感じていました。僕は悲しみを感じました。そしてより逞しく強くなったのです。悲しいことがあった時、父に言われました「そうじゃねぇやろうもう」と。僕も間違っていたのです。きっとこの世は間違っては行けません。その時、間違わない行動をしていれば僕は怒られなかったのです。人は完璧ではありません。でも決して悪いことはしては行けません。悪いことをしては当然の報いを感じるのです。怖い悪いことをしたら人は恐怖に陥ることでしょう。自分のやってしまった事への罪と後悔。必ずや悪い行動をして罪があるわけでは無いことは分かっています。でも思うのです。僕は二階から飛び降りてしまいました。二階から飛び降りることを教唆した奴らは罪の償いをきっとしていません。逆に怒ってくることでしょう。僕は思うのです。どんな人もより良い方へ向かって行かなくては行けません。悲しみの結果の教訓から理不尽でも成長して行かなくては行けません。悪いことをやらないで凛々しく生活していると思うのです。もっと逞しく成らなくてはと。そこで感じる恐怖が2つあります、犯罪と事故です。それでも人は強く生きた、そう僕も思われる様にと音楽を僕はし続けている次第であります!。」以上、サントラブレイブ党、田中覚の演説でした。著:車椅子生活をしている田中覚
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