ア〇ル革命!。著:信寺

時はアナル革命だっ!何と言う信寺、新時代の幕開けだ! 朝のこと アヌスとアヌビス「頂きます。おっ、このふわふわのタマゴ美味いなあ」 絢音「パパっ♪このタバコ良かったら吸って頂戴。今流行のアナビスシガレットよ。」 信寺「おおっ、アナビスか。ありがとう。」 会社の喫煙所 信寺「カチッ!旨いなあ。ふー。」 会社の同僚「信寺さん、今夜風俗一緒行きませんか?。いい店見つけたのは良い物の一人じゃ怖いんだよなあw。」 信寺「風俗か。よっしゃあ行くか!!」 夜の風俗 信寺「アナル中出しとフェラチオ30分でお願いします。」 風俗嬢「ああん、大きなオチンチン。臭っさあ!」 信寺「臭いだろ(笑)男の香りだぜ(笑)、舐めてくれよ。」 風俗嬢「出ちゃいそう?」 信寺「いいっ、気持ち良いなあ。ふーー。ヌチョヌチョ言ってんなあ。」 風俗嬢「お尻に入れてっ!お願いっ!!」 信寺「入れるぞっメガトンディック!!」 風俗嬢「大きいっ!」 信寺「ピストンだ、ピストンだ!ピストンジェネレーション!!」 風俗嬢「ひいっ」 信寺「イクぞ、イクっぞ!!アナルの革命だ、アナル最高だろ?」 風俗嬢「アナルらめえええ」 信寺「イクぞっ!アナル中出しだっ!アナルレボリューションーーー!!」 風俗嬢「イックー!!ああーん」 深夜に帰宅 信寺「アナビスシガレットかぁ、ふうーー。」 時はアナル革命だっ!何と言う信寺、新時代の幕開けだ! 著:信寺

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