シンジケート 著: 信寺
どうも、信寺だっ!このブログ読んでるならオレたちはシンジケートだ、信寺だっ!
「よっ、信寺、オレ今日で会社辞めるんだ。」信寺「マジかよ、大丈夫かよ?」
「オレさ、もっと夢はもっとデケーのよ。」
信寺「そっか」
その日の午後
絢音「さてと、早くご飯の支度しないとっ♪」
アヌビス「ママ、今日のご飯は?」
絢音「あらっ、今夜のおかずは唐揚げよっ♪」
帰宅した信寺
信寺「ママただいま。おおっ、今日のご飯は唐揚げかっ!。
絢音「お・か・え・り、パパ。」
夕食
アヌス「唐揚げかっ!旨い、このビールくーっ!。」
アヌビス「本当にママの唐揚げは旨い。このビールくーっ!
信寺「そういえばアヌス、これを観てくれ。この動画、若いころママはアイドルをしていたんだ。」
アヌス「ええっ、ママが!?」
信寺「アヌビスも観ろ」
アヌビス「うん、おおっ可愛い、、、」
信寺「どうだ、結構エロいだろ?。」
アヌス「凄いね、ママ!。若いころアイドルしてたんだ」
絢音「そうよ、ママはアイドルしてたっ!💖。ジロジロ観ちゃ嫌よっ、、、」
その日の夜
信寺「オレの会社の後輩がさ会社辞めるって。オレ思うんだよ、あいつ情けねーなって」
絢音「あらっ、会社の愚痴?あんまりストレス溜めちゃダメよっ!」
セックス
絢音「私で癒してっ、頂戴もっと頂戴っ!。」
信寺「ああっ、イクっイクぞっペニスハリケーン!!」
絢音「ああっ溢れちゃう。お口にいっぱい。」
信寺「飲め、ごっくんしろ。オレたちはシンジケートだっ!!ママしっかり飲めたか?」
絢音「うんっ美味しいかった、大好きよパパ💖。」
このブログ読んでるならオレたちはシンジケートだ、信寺だっ!
著:信寺
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